「真空管アンプ」の検索結果 41件

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真空管アンプのリンク集

リンク集は一昔前(大昔?)に流行った手法で、こうしたページの是非については、その後賛否両論があります。SEO上不利だとかペナルティくらうとか。というわけで、何度か廃止しようかと思ったのですが、自分自身便利で良くのぞきに来ます。また、案外検索などからのアクセスも多いようで、他の方からも便利に使われているように思えます。というわけで、当面このページを残すことにしました。 <アマチュアアンプ製作者> ・ […]

  • 2012.04.29

中国製真空管アンプの研究(2012.4月~)

近年、中国製の激安オーディオ機器がオークションその他で販売され、手軽に入手できるようになりました。入門者や自作派(改造や自作ベースとして)、研究マニアなどに結構売れているようです。 この記事を書いている2012年現在、ヤフオクで売買されている真空管アンプは、オークファンで検索すると月に700台規模(記事執筆時のデータ)のようです。これは、中古も含まれます。そして、平均取引価格が4万円台ということで […]

  • 2003.11.10

真空管アンプ国民機構想

はじめに かつて、国民一号とネーミングされたラジオが有ったらしい。昭和20年代とかの話なので詳しくは良く分からないが(百十番は生まれていません)とにかく有ったらしい。 同様に、ドイツで は有名なフォルクスワーゲンのビートルという名車が、国民車として開発された。その名の通りカブトムシ型のスタイルで、中学生の頃あこがれました。 何でも、統一した車種を大量生産しコストダウンすると言う安易な発想にとどまら […]

自作2A3ロフチンホワイトアンプ

真空管アンプって?2002.12、2020.3更新

このページは、マニアや分かっている人ではなくこのホームページはなんだろうとか、こういう趣味ってどういうんだ?という人のために百十番が同じ初心者の立場から解説しました。 マニアや上級者の方は、いまさらということで飛ばしていただくか、ご一読の上不適切な個所に気がついたらご一報ください。   <そもそも真空管アンプって?> このホームページを開設して、友人に教えたら「さっぱり解からない」と指摘 […]

  • 2020.03.19

2020年オーディオ的に効果の有った音質向上策 -5選- まずは第一位のDAC

第1位 DAコンバーター(ネットワークプレーヤー)の更新 DAコンバーター(DAC)のトレンド 真空管アンプを生かすも殺すも、音の入口のDAコンバーターはとても重要だと考えています。まあ、これは常に向上を心掛けていることであり、今更言うまでもない事かと思います。 最近では、ESSのチップを使ったものが人気で、何台か使ってきましたが、今ひとつ好みに合わないような気がしていました。先端ということでは、 […]

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プライバシーポリシー

サイトポリシー 「自作真空管アンプのホームページby百十番」(以下、「当サイト」)は、個人のオーディオ愛好家である百十番が、オーディオ情報を発信するサイトです。2002年のサイトオープンより、情報発信を続けています。以下のポリシーを守って運営しています。本サイトアドレスは、https://diytube.audioinfo.net/です。 プライバシーポリシー 当サイトは、当サイトが提供するサービ […]

  • 2020.03.01

ついに定年退職!5年半ぶりに更新–youtubeも

昨年末、37年勤務した勤め先を定年退職しました。今後は、本サイトを含むオーディオ関係の活動と、現役時代のスキルを活かしたWEBコンサル、WEBライターをフリーランスでやっていくつもりです。 定年前の5年間くらいは、いろいろあって、趣味にも打ち込めず、自作もフリーズ。もっぱら安いデジタルアンプを次々試す程度のオーディオライフ(Facebookなどに活動領域が広がりそれはそれで充実)でした。 時間がい […]

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過去の作品集のインデックス

2A3pp ある程度自作にも慣れてきた頃、一生使えるアンプを作ろうと、一念発起して製作したアンプ。 LUXKITのシャーシ(これ良くできています、デザイン云々よりも信号の流れが合理的)を中古で安く入手し、MJ(月刊誌「無線と実験」)に紹介されていた松並先生の回路を基にしました。良い部品を吟味し、配線材は銀線を使用。反面、高価となる出力トランスは、ノグチトランスのリーズナブルな製品を使用(さらにイベ […]

サイトについて

このサイトを閲覧頂くときに、まず最初に目を通してほしいページの目次ページとなります。 (預かり手募集とかは活動履歴なので、ご興味あればということで) 情報を探している場合は、検索意外にサイトマップが便利です。   詳しいプロフィールページはこちらから(リンク) 出身地や、簡単な家族構成などもご紹介します。怪しい人ではありません。   真空管アンプって?(リンク) このサイトに訪 […]

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行ってきましたよ釜山、結構良いとこだ!

毎年恒例のGW真空管アンプ巡礼ワールドツアー(今のところ近場のアジアばかり)ですが、2014年は釜山に行きました。 私のような年代の多くの日本人がそうであるように、釜山といえば「釜山港へ帰れ」(日本では1982年のヒット曲)のイメージが強く、演歌の似合う波止場街のイメージでありました。 実際に観光写真で見ても、海が良く写っており高層ビルがあってもソウルなどとはかなり違うイメージでした。 なんか熱海 […]

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