旅行記、訪問記

  • 2011.05.29

おまけ広州画像

ここはどこでしょう? 広州のガイドブックをいろいろ集めましたが、最近のものには載っていません。 映画撮影のテーマパークで、日本でも大船が閉鎖になったり下火だからでしょうか? アトラクションの前に、希望者はお金を払って馬に乗れます。 幼児でも広い馬場を早足で走ってくれます。 日本では「危険」と思われて、、、 大人なら単独で乗れますし穴場といえば穴場? 危険とか何かあったら?みたいな感覚が日本と随分違 […]

  • 2011.05.29

おまけ「広州見本市に行って来た!」と広州画像

「広州交易会(こうしゅうこうえきかい)とは、中華人民共和国の広州で毎年春(4月)と秋(10月)の2回開催される貿易展示会。 正式名称は中国輸出商品交易会(中国語 中国出口商品交易会、略称 广交会)。 第1回は1957年春に開催された。現在では、1回につき6日間催される。」(ウィキペディアより) というわけで、たまたま旅行の時期と交易会の時期が重なり、案の定ホテル代がすごく高かったので、交易会も見に […]

  • 2011.05.29

日本未上陸(2011年5月現在)メーカー「IMAGE AUDIO」

広州市海珠区にあるオーディオ専門店が終結するビルの高盈電子城の集結がほぼ終わりかけた時に、飛び込みで取材許可をいただいた中古ハイエンド機器専門店の振輝音響さんにご紹介いただいたのが、同じフロアにある「IMAGE AUDIO」さんです。 同じフロアのよしみで取材許可も取っていただけました。 他の店に比べて、広いです。 3~4店舗分をつないだ様な立地でどこが入口なのかも一見したところでは判らずとまどっ […]

  • 2011.05.29

広州市のアンティークオーディオ専門店「全音」 WEオリジナルのシアターシステムに感激!!(2011.5月)

世界一オーディオが盛んなのではないかと感じた中国は広州旅行ですが、2番目に訪れたのはオーディオ店が集まる「高盈電子城」の3Fの少し奥に位置する全音古董銘器さんです。 まあ、写真で一目瞭然ですね。 垂涎のWE(ウエスタンエレクトリック)機器をはじめとするオリジナルのアンティークオーディオを扱っています。 最初がWEのレプリカ工房で、レプリカの音を聴いた後に今度はオリジナルを聴く機会を得て何だか出来過 […]

  • 2011.05.29

仏山市の製造メーカー「Line Magnetic社」 (2011.5月)

珠江デルタの中心にして中国第3の都市である広州市のお隣に、仏山(ふっさん)市があります。 珠江デルタ一体は中国でも有数の工業地帯で貿易も盛んな地域です。 オーディオもとても盛んで、おそらく今日、世界で最も盛んといっても過言ではないのではないかと思います。 今回訪問させていただいたLine MagneTic社は、本社が広州の更に海側にしてマカオの入口に位置する珠海市にあり、そこではDACなど最新型の […]

  • 2010.05.29

家業で続ける中古ハイエンド店「振輝音響」(2011.5月)

広州で3件目にお邪魔したのは、「振輝音響」さんです。 オーディオ関連の店が1階から4階まで並んだ高盈電子城で、ここは非常に入りやすい漢字の店です。 それまでがとても濃いジャンルのところが続いたので、普通のオーディオマニアやマニアじゃない方でも入れるような店は無いかな、と探してたどり着きました。 一見して、B&Wとかワディアとか日本でも見慣れた製品が並んでいます。 といってもヨーロッパブラン […]

  • 2004.05.12

竜山電子街レポート2004年5月訪問

とにかく広かったです。店多かったです。 しかし、前ページにある目的の真空管オーディオのパーツ店は1軒しか見つかりませんでした。 しかも、事前にネットで見つけておいたものと同一でした。(http://www.audioparts.co.kr/) 値段表を見せてもらいましたが、日本と同じかやや高い感じでさほどの収穫ありません。 一応記念にMT管を少し買いましたが、帰国後、自宅から20分の店(鈴木産業さ […]

  • 2003.03.12

香港へのオーディオ探訪で、おまけの香港画像 2003.2.28~3.3

香港へはこの後何度も行きました。海外で行った数は、韓国の次に多いと思います。 この最初の訪問で、いわゆる観光地は回ったので、2回目以降は観光地巡りはしていません。 では、何しに行って何しているのだろうと考えると、なかなか返答できない。 同じこと言う人いますね。なんか好き、いるだけで楽しい、そんな感じです。 この頃すでに、「東洋の真珠」という表現を使うと若い人はキョトンとしてしまいます。 香港島の海 […]

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